前田裕二さんの「僕たちは福山雅治じゃないんだ理論」に衝撃を受けた。

こんにちは、ユーランです。

今回は「僕たちは福山雅治じゃないんだ理論」
について解説していきます。

久々に投稿したと思ったら、
頭がおかしくなったんじゃないか?
と言われそうなタイトルですが、

この理論は僕にとって
かなりの衝撃と刺激を受けた内容だったので
ここでご紹介したいと思います。

SHOWROOM株式会社 前田裕二さんが唱えた説である。

この話は、実は最近何かと話題の前田裕二さんが
あるテレビ番組で語っていた理論です。

前田裕二

その内容は

『すべての行動、言動に気を使うべきなのは
日本中で福山雅治さんくらいしかいない。

その他の人間に対しては誰も気にしてないし
誰も期待していない。

だからちっぽけなプライドや恥じらいは捨てて、
とにかくがむしゃらに行動することが大事だ。』

という内容だったんですね。

僕からすれば
起業家として大成功している
前田さん本人もかなり注目されている
有名人だと思いますが

そんな前田さんでさえ、
いまだにこのような理論を考えながら、
がむしゃらに行動しているんだ
ということに衝撃を受けました。

福山雅治

比べるのも失礼ですが、
福山雅治さんとに比べたら
ゴミ以下の私です。

そんなちっぽけな僕が、
周りに対して変なプライドや
恥じらいを感じていること自体が
間違っている
と気付きました。

誰も期待なんかしていない

結局、この理論の通り、
常日頃から僕の事を気にしていたり、
期待してくれている人なんて
せいぜい数人居るか居ないか、です。

※数人も居ないかも。。

誰でも少しくらいは、
周りの事を考えすぎてしまったり、
勇気を出せずに行動出来ない事は
あったりしますよね。

実は僕も、この理論を見るまで、
この情報発信を再開する事に、
少しためらいがありました。

それは、
今更自分なんかが情報発信をして
何か意味があるのか。

特に意味がなかったとしても、
周りからは変な目で見られるように
なるのではないか。

こうした迷いや雑念を持っていた結果、
なかなか発信を再開する事が出来ませんでした。

ですがこの理論を見てからは、
「誰にどう思われたとしても、
とにかく自分がやりたいことをやろう」

と決心することができました。

自分の人生は自分のものです。

周りの事を気にしていたら
もったいないだけですよね。

そして恐らくは、
僕だけではなく多くの人間が
同じように変なプライドや恥じらいを
持って生きていると思います。

なかなか勇気を出して
行動出来ない方が居るとしたら、

今回紹介した
「僕たちは福山雅治じゃないんだ理論」
を僕と一緒に実践して、

自分のやりたい事を
思いっきり楽しみましょう!

今回は以上です!ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です